2ヶ月目から5万円!?小さな資産の作り方はこちら!

アフィリエイトの問題点

こんな事も!

アフィリエイトの神様はこんな事も見ちゃったのです。

会員登録を行う事により発生する成果条件として

会員登録をし、会員登録先サイトで実際に
特定の行動しないと成果条件を満たさないケース。

このケースの場合、会員登録が成果到達地点であると

銘打っているものの

実際には会員登録のみでは成果とならない為
客が誤認しやすい。

このような広告の場合、総じて承認率が非常に低く
更に成果条件を満たしているはずなのに

広告主側の成果調査項目が増えている事も相まって
誤認、または意図的に却下されるケースが多発している。

またこういう成果条件の場合、承認されるまでの
期間が広告成果条件の必要性上、非常に長く

また実際の承認率を見ても、非常に低い。

ASPが現在監視しているケースもある。

100件の申し込みがあっても、
実際には5件も承認がなかった等と言う

通常ありえない事も発生するのが本広告形態の特徴である。

掲載を見送るべき典型的な騙し広告である可能性が高い。

またどれだけ誘導しても代金が発生しづらく
成果確定も長い。


・大手ショッピングサイトで常に問題となっているケース。

客をショッピングサイトに誘導し、商品購入で成果が発生する。

報酬金額は購入金額の1〜5%が多い。
5%以下の承認率であるとされ、悪質広告主であると推測される。

本来ASPが率先して状況改善すべきであるが
有力企業のため掲載中止がなされない場合と

ASPと広告主が一体になって利益共有してると推測される。・金融広告でよく見られるケース。

承認率が非常に低く、成果が上がらないケース。
クレジットカード、消費者金融などの金融系に多い。

特定の分野のサイトは成果追及できる為、
却下されたものをASPに調査依頼する事で
承認に変える事も出来るが、一般的に通常に誘導して、

成果を待つだけのサイトは却下された理由は不明で、
通知されたらそれで終わりなのが現状である。

広告単価が他の広告と比べ、金融系は
数倍〜数十倍なので広告搭載者も非常に多く、

金額的には最大の不正未払い被害を
出していると推測される。

昨今の金融規制などが経営を圧迫しているとされ、
さらに不正が横行していると推測される。

初めに承認した成果を途中で勝手に却下にするケース。

この事実を知って問い詰めても、主に広告主が
間違えたとASPは説明するが本当か嘘かの真偽は不明。

本来、ASPの広告主は1回成果確定した場合、
再度の成果変更は初期に書面またはWeb上での
契約時に禁止する契約になっているASPが多い。

またシステム上、そのような仕組みはASPの
広告主専用管理画面上では出来ない仕組みだが、

この契約を広告主側とASP側が勝手に破り、
承認していた成果を却下にしてしまう。

しかもこのような場合、該当広告掲載側への
通知は一切ないケースがほとんどで、却下が
再度承認になる事は殆ど無い。

by「Wikipedia」

アフィリエイトの神様」のひとこと

目先の金額だけに目を奪われないように!

労多くしても得るものが少なくてはモチベーションが

続かない。


 
 
 
 
 
 
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバック
           

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。