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アフィリエイトの問題点

あんな事も!

アフィリエイトの神様はあんな事も見ているのですよ!

成果報酬を支払わないケース。

広告主が倒産または夜逃げ等の報酬を支払えない場合があり、
そういう場合はASPが全面的に被害を補償するケースも
あるが稀である。

ASPとの契約時にこういったケースが記載されているので
再度確認する事をお勧めする。

上記の他に、支払わないと適当な理由を付けて
通告してくる広告主もある。

典型的な悪徳広告主と言える。

成果が本来発生していても、報酬をカウントする為の

広告タグを広告主が故意か偶然か外しているケース。

これはかなり頻繁に発生しているが、
通常、知る手段はASP頼みと言える。

広告タグとは、ASPと広告主が契約した場合、
成果到達地点Pageに広告主側のサイトに貼り付ける

数行程度のHTML構文であり、ASP側が用意する。

これを勝手に広告主側が削除したりする。

これを監視しているASPもあるが、
殆どのASPは実質的に監視をしていないと思われる。

現在は事実上、広告主の善意頼みの状態である。

本来、アフィリエイトの根幹を揺るがす
大変な事なのだが非常に簡単であるが故に、
広告掲載側の被害が絶えない。

このような事態が発生した場合、ASPが補填してくれると
連絡が来て初めて知る場合もあるにはあるが、

殆どは補填されないし、ASP側からの連絡もない
ケースが殆どである。

完全に広告掲載側の泣き寝入りである。

本現象は過去から常に発生しており、
ようやく最近になって特定大手ASPでプレスリリースを
出して監視することを発表した。
広告報酬単価が通告なしに下げられているケース。

報酬価格改定は基本的に事前に契約掲載サイトに
変更日時を通知するのが通例であるが、これを通知せず、
勝手に単価変更する事例が見受けられる。

これは既にアクションが承認されていても
関係なく行われるので、

アフィリエイトシステムを使っている法人等は
収支計算が滅茶苦茶になってしまう。

このアクション価格改定は基本的に広告主が
ASPに依頼する事で成り立つ。

よって突然の変更依頼を許してしまうASP側にも
重大な過失があると言え、業界自体が弱小な

個人運営の広告搭載サイトをターゲットに
しているためこのような行為を行いやすいと推測される。

そのほかにも昨日あった成果データが今日になって
消えていた等と言うケースも起きる。

その場合、不正を行っているのはASPであり、
ASPしかこのような事は出来ない。

ASPから提供されている売り上げデータをダウンロードし
保管することが唯一の防御策といってよい。

大手ASPの中にはInternet Explorerでは
売り上げデータをダウンロードできないケースがある、

これを障害であると称して、別のブラウザをイ
ンストールするよう推奨している。

by「Wikipedia」

アフィリエイトの神様」のひとこと

ASPに関しては「ロバの耳」になり多くの情報
噂を、聞いて頭の中にインプット!

噂の無いところに煙は立たず!


 
 
 
 
 
 
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