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アフィリエイトの問題点

ASP(広告サービス提供側)の問題点

アフィリエイトの神様から見れば

「あっちも、こっちも未熟者ばかり」
とのご意見です。

広告主と契約し、自身のネット媒体(BlogやWebPage)に
広告を貼り付けたにも関わらず、広告が表示されない、
または非常に遅い場合がある。

これは基本的にASPのサーバまたは回線に問題がある
ケースが殆どで、表示されないと当然、収入に繋がらないし、
広告をクリックしても

「サーバが停止しています。時間を置いてアクセスして下さい。」
と言う意味の英語表記がされている事が殆どである。


不正対策が非常に後手後手である。

まだ会社組織として成熟していない業態であると
言う観点から割り引いて考察するとしても、
それでも非常に遅い。

広告主、広告掲載側の両者が不正が起こっていると報告しても、
殆ど対応がなされない。

または対応したにしても、期待している対応ではない事が殆どで、
ASPによっては報告に対する返事もこない事は多々あり
日常的な事と言える程である。

これは顔を突き合わせて話等をせずともビジネスがある
程度成り立ってしまう、インターネットでの出来事であると
見ている風潮があるともいえる。

ただ、広告掲載側や広告主等の扱うサイト数、
対応するサイト数が非常に多い為、煩雑な業務に翻弄されて
居ると言う側面がある事は否めない。

更に、上述の通り会社組織としてはまだまだな点も多いし、
資本力などの影響で人を潤沢に配置出来ないと言う

現実的な問題もあるので、その点を考慮する必要も
あろうかと思われる。
by「Wikipedia」


アフィリエイトの神様」のひとこと

最先端IT産業しかり!

何事もできたては未熟という事を肝に銘じること。



 
 
 
 
 
 

アフィリエイトの問題点

あんな事も!

アフィリエイトの神様はあんな事も見ているのですよ!

成果報酬を支払わないケース。

広告主が倒産または夜逃げ等の報酬を支払えない場合があり、
そういう場合はASPが全面的に被害を補償するケースも
あるが稀である。

ASPとの契約時にこういったケースが記載されているので
再度確認する事をお勧めする。

上記の他に、支払わないと適当な理由を付けて
通告してくる広告主もある。

典型的な悪徳広告主と言える。

成果が本来発生していても、報酬をカウントする為の

広告タグを広告主が故意か偶然か外しているケース。

これはかなり頻繁に発生しているが、
通常、知る手段はASP頼みと言える。

広告タグとは、ASPと広告主が契約した場合、
成果到達地点Pageに広告主側のサイトに貼り付ける

数行程度のHTML構文であり、ASP側が用意する。

これを勝手に広告主側が削除したりする。

これを監視しているASPもあるが、
殆どのASPは実質的に監視をしていないと思われる。

現在は事実上、広告主の善意頼みの状態である。

本来、アフィリエイトの根幹を揺るがす
大変な事なのだが非常に簡単であるが故に、
広告掲載側の被害が絶えない。

このような事態が発生した場合、ASPが補填してくれると
連絡が来て初めて知る場合もあるにはあるが、

殆どは補填されないし、ASP側からの連絡もない
ケースが殆どである。

完全に広告掲載側の泣き寝入りである。

本現象は過去から常に発生しており、
ようやく最近になって特定大手ASPでプレスリリースを
出して監視することを発表した。
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アフィリエイトの問題点

こんな事も!

アフィリエイトの神様はこんな事も見ちゃったのです。

会員登録を行う事により発生する成果条件として

会員登録をし、会員登録先サイトで実際に
特定の行動しないと成果条件を満たさないケース。

このケースの場合、会員登録が成果到達地点であると

銘打っているものの

実際には会員登録のみでは成果とならない為
客が誤認しやすい。

このような広告の場合、総じて承認率が非常に低く
更に成果条件を満たしているはずなのに

広告主側の成果調査項目が増えている事も相まって
誤認、または意図的に却下されるケースが多発している。

またこういう成果条件の場合、承認されるまでの
期間が広告成果条件の必要性上、非常に長く

また実際の承認率を見ても、非常に低い。

ASPが現在監視しているケースもある。

100件の申し込みがあっても、
実際には5件も承認がなかった等と言う

通常ありえない事も発生するのが本広告形態の特徴である。

掲載を見送るべき典型的な騙し広告である可能性が高い。

またどれだけ誘導しても代金が発生しづらく
成果確定も長い。


・大手ショッピングサイトで常に問題となっているケース。

客をショッピングサイトに誘導し、商品購入で成果が発生する。

報酬金額は購入金額の1〜5%が多い。
5%以下の承認率であるとされ、悪質広告主であると推測される。

本来ASPが率先して状況改善すべきであるが
有力企業のため掲載中止がなされない場合と

ASPと広告主が一体になって利益共有してると推測される。続きを読む

アフィリエイトの問題点

広告主による不正【続編】

アフィリエイトの神様が見ていて目を背けた実態とは

あなたが一生懸命努力をし、がんばって作った実績が
今月は100件!

有頂天でいた、ある日の出来事でした。

ASPの集計表(売上表)を見て「ビックリ仰天!」
なんと!100件の実績が・・・・・・








たったの「5件」しか載っていないのです。
95件消えてしまっているのです。
何で!どうして!ウソでしょう?

アフリエイトの神様は全部見ていたのです。
その全てを知っているのです。

答えは・・・・・


広告主の中には、成果報酬支払いの意思が全く無い
悪質業者が存在すると推測される。

報酬支払い率
(業界ではおおむね承認率と呼ばれている)
数%の広告主は承認率を名目上、

0%にはできないため

一応支払いを実行しているとの名目を作るために
数%の支払いを実行しているに過ぎないと推測される。

これらの悪質広告主の中には知名度の高い上場企業も
含まれ、企業の知名度・規模では全く判断できない。



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アフィリエイトの問題点

広告主による不正

アフィリエイトの神様がご覧になっていて目に余るものを
アフィリエイトの神様の召使である私カイトがあなたに
お伝えしておきます。

あなたのサイトでようやく売り上げた実績が・・

・商品、サービスが成約したにもかかわらず
 報酬としてカウントされていない。

・報酬としてカウントされたあと
 その報酬が支払われない

ただこれらは、
「内部規定に照らし合わせて不当な請求だったため」
などの理由付けが行われることも多く、

果たしてどのような内部規定だったのかも不明確と
なりがちな可能性を含んでいる。

この広告主側の不正に関してはASPですら及び腰であり
このような場合、広告掲載側は一方的な不利益を
蒙る可能性があるといえよう。

特に悪質な広告主の中には申し込み数に対して
報酬支払いの割合が常に数%台という

極めて不正が疑わしいケースも存在する。

これは100件の申し込みに対して数件しか
受付してないということである。

これで経営が成り立つ会社は極めて稀である。

またこのような極めて不正が疑わしい広告主に
なんら対応をしないASPにも問題がある。

ASPの中には、問い合わせメールの回答者は
誰か質問しているにもかかわらず、

回答者の名前を知らせることすら
しないところもある。

通常のビジネスの常識では有り得ないことであり、
不透明な業界の体質の一端を垣間見せているといえる。

アフィリエイト広告掲載側にできることは、

広告を張る前に、広告主のサイトを、チェックし、
アフィリエイト報酬支払いの、

逃げ道を作っていないか調べ
もし逃げ道が存在していたなら、ASPに不正を
通報する等の対策がある。

一部ASPでは、広告主側による広告掲載側への
アフィリエイト報酬支払いの逃げ道を

発見した場合

不正を通報する事をうながし、
不正をなくそうとしているASPも一部ある。

(全体からいったら、本当に一部でこのような
ASPは現在非常に少ない)

このような状態であるので、広告主より、
アフィリエイト広告掲載側のほうが、
現在では立場が弱いといえるかもしれない。

また、過去は

「1私企業の広告主側→ASP→広告掲載サイト群」と言う流れで
ネット広告その物は供給されていたが、

現在は

「広告代理店→ASP→広告掲載サイト群」と言う
流れになりつつある。

広告代理店はテレビ局などのCM、CFなどを
手がけるような有名な企業が主に行っており、

このような広告代理店のネット広告への影響が
急拡大しつつあり、寡占化が急速に進行している。
by「Wikipedia」

アフィリエイトの神様の一言」

アフィリエイト業界だけにかかわらず何事にも
「表と裏、影と日向」はあるものと認識する事。



 
 
 
 
 
 
           

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